
松屋と言えば牛焼肉定食!訳して「牛定」。多分大半の方はそう思われていると信じたいです。そんなフードビジネスで成功されている松屋さんに先日お邪魔しました。お店は東京の京成高砂駅前へ。
ちょっと感じが悪いお姉さんがお出迎え。でもいい。こっちは本職で歩き疲れたから、まずは座らせてほしくて、新メニューの肉じゃがをチョイス。その感想は・・・
正直は注文する方からすれば「お母さんの味に近いなら許す」と少し高望みしていましたが、結果は「まぁまぁじゃん」という結論。
しいて言えば、にんじん大きすぎ。直径7cmはあるだろう、ワイルドサイズのにんじんは更に半分にしてくだされば、具も少し多めに見えるし、じゃがいももそうすれば、具沢山感が出るかも。
そんな中、松屋のサウンドが何故かdaishidanceの名曲が流れており、どうせ1曲だろ。と思えば、mixが流れていました。
「ええええ、ここでmixかけるの?」
と少し引きましたが、座っている最年長と思われる50代ぐらいのおじさんも肩を踊らせて楽しんでおりました。
ハウスミュージックがここまできたか。とつくづく感心しました。
ps,ソフトドリンク100円とかやってたんですけど、あれは京成高砂だけ?
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